DoinTheMod


 

DoiN' THe MoD について



MODの本場英国やEUから直輸入した本格的な60s/MODアイテムを幅広く展開


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1963年創業の本物のMODブランドであるBen Sherman(ベンシャーマン)を筆頭に、60年代のデザインやMODから強く影響を受けているブランドやアイテムを中心に揃える本格派モッズ&スキンヘッズ ギア 専門オンラインショップ。

MOD歴25年以上、現場を知る現役MODのオーナーによる目利きでブランドと直接交渉、国内ではほとんど流通していない本場のリアルなボタンダウンシャツ・ジャケット類・ニットウェア・シューズ・アクセサリー等のMOD/SKINHEADアイテムを独自のルートで輸入しています。

2017年3月、当時英国Madcapからリリースされたばかりのマッギンサングラスに目をつけいち早く国内への輸入を開始、今ではその際に命名した名称とともにすっかり定着。
2019年6月、ポール・ウェラー氏がステージで愛用するWunderteam(ヴンダーチーム)シューズの世界で唯一の正規取扱店として選ばれました。

また、Tシャツ&スウェットシャツを中心にマニア好みの60s/MODなデザインを表現するブランド、Pop Gearを企画。
60sやMODから強く影響を受けているミュージシャンから評価が高くバンドやDJの衣装としてサポートさせていただくケースも増えています。



 

60s, MOD, OP and POP なデザインのTシャツ&スウェット Pop Gear


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The Whoのドラマー、キース・ムーンが着用していたことで有名なターゲットマーク(ラウンデル)。
ロックTシャツの定番となったターゲットTシャツはクールとはかけ離れたデザインやチープなものばかりが世に溢れている悲しい現状。

モッズにとって特別なこのターゲットTシャツを、もう一度クールなギアとして、世界一スタイリッシュに仕上げることを目標にDoiN' THe MoDはスタートしました。

2014年7月、バランス・カラー・素材感……細部まで追求することで“大人が着られる”ターゲットTシャツが完成。
それ以来、1960年代のThe Who、英国のTV番組やレコードジャケット、スクーターからインスパイアされたデザインの数々をTシャツで表現しました。

The Whoのピート・タウンゼンドが「Substitute(恋のピンチヒッター)」の映像で着用している白いジャケットの背中に施された矢印、"Pete Arrow"のTシャツ化。
カーナビー・ストリート王ことジョン・スティーブンがブティックの中で少年に話しかけている写真、熱心なMODの間ではとても知られているあの写真で少年が着ている"I'M A MOD" Tシャツの再現。


これらはDoiN' THe MoDならではの60sマニア路線のTシャツです。

名古屋の60sシーンで長年活躍し続けている当ブランドのオーナー、Kazunari The Modだからこそのこだわりが詰め込まれたマニア心くすぐる“60s, MOD, OP and POP”なデザインが可能なのです。

2018年からPop Gearシリーズをスタート。当初のコンセプトであるMODの枠を少しだけ広げ、60s全般のPOPなデザインのTシャツ&スウェットをリーズブルに展開中。



 

ヴィンテージTシャツに見られる雰囲気を再現するためのプリント技法


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通常はラバーインクでプリントするところを、あえて経年変化するプリント方法を採用しています。

ほとんどのPop Gear Tシャツは染み込みインクを使っているので、着込んで洗濯を繰り返すことでプリントの表面が毛羽立ち、古着のような雰囲気に変化していきます。
生地の表面に乗るラバーインクとは違い、染み込むことで生地本来の柔らかな素材感を損なわず、通気性が良いので快適に着られるというメリットもあります。

一部の特別なTシャツにはベロアのような光沢・肌触りの上質な1mmの毛足のフロッキープリントを施しています。
高い質感とヴィンテージテイストを両立させているところがフロッキープリントの特徴で、長年着込むことで割れてきますがそれもまたアジといえるでしょう。

ジーンズを育てるように経年変化を楽しむことができるTシャツです。



 

東京で年に数回Pop Up Shop開催


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東京は墨田区向島のヴィクトリアン・パブIpcress Loungeの2階、SUPERNOVA(スーパーノヴァ)にて年に4回程度Pop Up Shopを開催しています。

東京では実際に目にすることができない、当ショップが本場英国やEUから集めた本格的なMOD/60sクロージングやフットウェア、アクセサリー類を試着していただける機会とあって毎回好評を博している出張販売会。

会場となるSUPERNOVAは、1960年代〜70年代に宇宙や未来への憧れから生まれたスペースエイジ・デザインを現代に蘇らせたかのような流線型や曲線のみで構成された近未来的なインテリアが刺激的な空間です。

オーナーのカズナリと会ってMODやロンドンの話をしてみたい、というマニアックな方も大歓迎です。是非お気軽にご来店ください。



 

取扱店リスト


The Other(ジ アザー)
愛知県名古屋市中区大須3-42-6
http://theotherosu.jp


fab chic(ファブシック)
愛知県名古屋市中区大須3-37-37
http://www.facebook.com/fabchicosu


Jump the Gun Japan(ジャンプ ザ ガン ジャパン)
奈良県奈良市東城戸町35番地 柴田ビル1F
http://www.facebook.com/jumpthegunjapan

LIQUID(リキッド)
茨城県水戸市宮町2-3-33

http://www.ohuchi-honpo.com/shop-liquid

BITS and BOBS(ビッツ アンド ボブス)
茨城県下妻市高道祖1353-6 吉原不動産ビル2F
http://www.facebook.com/iambitsandbobs

Siesta(シエスタ)
滋賀県彦根市小泉町691-1 北川ビル102
http://siesta.shop-pro.jp


PUBLIC REBEL STORE(パブリック レーベル ストア)
長崎県長崎市中園町7番10号 久保ビル1階
http://www.facebook.com/omuriceomurice


Faith and Sons(フェイス アンド サンズ)
福岡県福岡市中央区今泉1-13-18 今泉ビル2F
http://faithandsons.ocnk.net


The Vintage Garden(ザ ヴィンテージ ガーデン)
愛知県名古屋市中区大須2-28-32 ウカイビル2F
http://www.facebook.com/TxVxG/


More Tea Vicar?(モア ティ ヴィカー)
東京都杉並区高円寺南3-59-13-101
https://moreteavicar.thebase.in/

*取扱店募集中。
「お問い合わせ」からお気軽にご連絡ください。

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Manager

Kazunari The Mod

MODSカルチャーの素晴らしさ、60sミュージックの奥深さを広めるべく、2007年に名古屋で60s Club『MAXIMUM R&B』を立ち上げる。
名古屋の『MODS MAYDAY』主催メンバーの一人で、60年代カフェイベントなども手がける。
オリジナル・モッドたちが愛した'58〜'67年頃のクールなR&B/SOULから英国色濃いスタイリッシュなHAMMOND DANCERまでプレイするDJスタイル。
愛車は真っ白なLAMBRETTA TV175 series3。
Twitter: twitter.com/KazunariTheMod
Instagram: instagram.com/dointhemod
Blog: dointhemod.blog.fc2.com

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